2月 17

hv49opquSong2Classroom Tip

This song from Happy Valley Phonics Book 1, Unit 6, introduces vocabulary that begin with the o, p and qu sounds. Use gestures for the words and do them as you sing along. Put the flashcards on the ground and ask students What does Olly want? Have them say or touch the words that starts with the same sound. As they improve, put the letters o, p, qu on the ground and say a word. Students touch the beginning letter. Let students be teacher and say the words for their classmates to say. See if they know other words that start with those sounds. Bring in some other objects that start with the same sounds; if students know the words, see if they can match them to one of the sounds. If they don’t know what something is, have them ask What is it? or What are they? After you provide the answer, see if they can match it to one of the sounds. Do any students have a name that begin with p sound? Can they think of other words that begin with that sound? Panda, papa, piano, etc. all start with this very common English sound. O, like other vowels, is often heard in the middle of a word, like pot, hot or hop.  See if students can hear the o sound in those words, too, by saying them with an emphasis on the middle sound.

 

教室でのヒント

フォニックスブック1、ユニット6のこの歌は o, p, qu の音で始まるボキャブラリーを紹介します。ジェスチャーをしながら一緒に歌いましょう。フラッシュカードを床において「What does Olly want?」とききます。生徒がキャラクターの名前と同じ文字で始まる単語を言う、もしくはカードにタッチします。上達してきたら、o, p, qu を床において単語を言います。生徒が最初の文字にタッチします。次は生徒に先生役をしてもらい、単語を言ってもらいましょう。この文字ではじまる他の単語を知っているかな?この文字ではじまる物を用意して、単語を知っているかきいてみます。知っていたら、音とマッチさせましょう。知らない場合は「What is it?」や「What are they?」をたずねさせます。答えを教え、音とマッチさせましょう。Pで始まる名前の生徒はいますか?他にこの音で始まる単語を知っていますか?パンダ、パパ、ピアノなどがありますね。Oは他の母音と同様に言葉の真ん中に現れることが多いです。

 

At Home Tip

This song from Happy Valley Phonics Book 1, Unit 6, introduces vocabulary that begin with the o, p, and qu sounds. Use gestures for the words and do them as you sing along. Then, see if you can find these same objects around you or in books.

 

お家でのヒント

フォニックスブック1、ユニット6のこの歌はo, p, qu の音で始まるボキャブラリーを紹介します。ジェスチャーをしながら一緒に歌いましょう。そして、本の中や身の回りにo, p, qu の音で始まる物があるか探してみましょう。

 

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2月 17

このどっちも「17 Feb会う」って意味で使う meet と see、「どっちを使うの?」「どっちでもいいの?」って思ったことありませんか?実はこんな風に使い分けます。

会ったことのない人の場合は、meet
会ったことがある人の場合は、see

Nice to meet you. は、初めて会った人に使います。

 

同じシチュエーションで、以前にあったことがある人なら、

Nice to see you. とか、Nice to see you again. と言います。
「会うのを楽しみにしています」ってフレーズ、よくメールや手紙で使いますよね。
I’m looking forward to meeting you.

I’m looking forward to seeing you.

相手に会ったことがあるかどうかでこの様に使い分けましょう。

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2月 14

14 Febこんにちは。モダン花子です。
以前、オーストラリアのファーストフード店でコーヒーをオーダーした時の事。

店員さん「Black or White?」
え?ミルク入りのコーヒー飲みたいんだけど、ホワイトって何?牛乳?
店員さん(ちょっとイライラながら)「Black? White?」
花子「え~っと...Brown?」
店員さん「What?」

ミリク入りだから色的にBrownだと思ったけど間違いでした。
正解はWhiteがミリク入りコーヒーなんです。(色はBrownじゃねーか!)
何故かこの話をネイティブにすると、めちゃくちゃウケます。

オーストラリアには独特なコーヒーの呼び方があります。
例えば、
Long Black ブラックコーヒー(エスプレッソをお湯で割ったもの)
Short Black エスプレッソ
Flat White ミルク入りコーヒー(カフェラテとは違う)
Piccolo Latte 小さめのカフェラテ

オーストラリアには独特のコーヒー文化があるようです。
そりゃ、スターバックスも撤退するわ。

では、また来週!

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2月 10

10_Feb今日は、lookとseeとwatchについてです。「この場合はlook?watch?」なんて悩んだことありませんか?この3つ、とっても奥深いんですが、大まかに分けるとこんな感じです。

日本語では「見る」って意味ですが、英語だと状況によって使い分けます。

lookは意識的に何かを見る場合です。
例えば、
Look at the dog! It’s so cute. 「あの犬みて!めちゃくちゃかわいい」
What are you looking at? 「なに見てるの?」

seeは、意識していないけど目に入ったり、見えたりする場合です。
例えば、
I saw your mother last night. 「昨日の夜、君のお母さんを見かけたよ」
You can see some deer in Nara park. 「奈良公園で鹿を見ることができるよ」

watchは、動いているものをじっと見る場合です。
例えば、
I watch TV every night. 「毎晩テレビを見る」
I watched a soccer match yesterday. 「昨日サッカーの試合を見た」

細かく説明するともっとありますが、とりあえず今日はここまで。

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2月 07

Feb 7今月から毎週火曜日は、「モダン花子 世界の旅」がスタートします。世界中のいろんな国を旅した花子がおもしろい話をご紹介します!

ホームステイをすると、絶対に一回はホストファミリーに日本料理を作るってあげることってありますよね。私も頑張って天丼を作りました。喜んで食べてくれたけど、

「なにコレ?美味しい~!」

って大盛り上がりだったのが、付け合わせの・・・しば漬け。

「え?茄子とキュウリなの?!」「なんでこんなきれいな色なの?」って、

大騒ぎでした。

 

カリカリ梅や干し梅、柿の種もウケがいいんですよね~。「のりたま」は子供に人気です。

梅系はアメリカ人にはウケが悪いです(笑)。

 

皆さんのお勧め土産ってなんですか?

「失敗した~」ってのもあればぜひ教えてくださいね!

 

そうそう、ちなみにイギリス英語で茄子はaubergine(オウバジーン)です。

eggplant じゃないですよ~。

 

では、また来週!

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2月 03

3_Feb今月からは知ってそうで意外に知らない英語をご紹介しますね。

今日は、みなさんも良く使うmanyとmuchです。 どちらも量や数を表す「たくさんの~」という意味ですね。

 

manyとmuchの違いは何でしょう?

それは、後にくる名詞が数えられるか数えられないかで使い分けます。

manyは数えられる名詞、muchは数えられない名詞の時で、主に疑問文や否定文で活用します。

例えばこんな感じ。

How many presents did you get?  I didn’t get many presents.

「何個プレゼントもらった?」「たくさんもらえなかった」

How much money do you have?  I don’t have much money.

「お金いくら持ってる?」「あんまり持ってないよ」

 

今日のポイント!

じゃぁ、肯定文の時はどうするの?

肯定文の時はlots ofとa lot ofを使いましょう!より自然な表現になりますよ。

lots ofは数えられる名詞に、a lot ofは数えられない名詞に使います。

I got lots of presents. 「たくさんプレゼントもらったよ」

I have a lot of money. 「大金持ってる」

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2月 03

hv48lmnSongClassroom Tip

This song from Happy Valley Phonics Book 1, Unit 5, introduces vocabulary that begin with the l, m, and n sounds. Use gestures for the words and do them as you sing along. Put the flashcards on the ground and ask students What does Leo want? Have them say or touch the words that starts with the same sound. As they improve, put the letters l, m, n on the ground and say a word. Students touch the beginning letter. Let students be the teacher and say the words for their classmates to say. See if they know other words that start with those sounds. Bring in some other objects that start with the same sounds; if students know the words, see if they can match them to one of the sounds. If they don’t know what something is, have them ask What is it? or What are they? After you provide the answer, see if they can match it to one of the sounds. Do any students have a name that begins with m or n sounds?

 

教室でのヒント

フォニックスブック1、ユニット5のこの歌は、i, j, k の音で始まるボキャブラリーを紹介しています。ジェスチャーをしながら一緒に歌いましょう。フラッシュカードを床において、「What does Leo want?」と生徒にききます。生徒はキャラクターの名前と同じ文字で始まる言葉を言う、もしくはそのカードにタッチします。上達してきたら、l, m, n の文字が書かれたカードを床において、単語を言います。そして生徒にその単語の頭文字にタッチしてもらいましょう。次は生徒に先生役をしてもらい、他の生徒に向かって単語を言ってもらいます。同じ文字で始まる他の単語を知っているかどうかもみてみましょう。この文字ではじまる物を用意して、その単語を知っているかきいてみます。知っていたら、音とマッチさせましょう。知らない場合は「What is it?」や「What are they?」をきいて、答えを教えた後は音とマッチさせます。m や n で始まる名前の生徒はいるかな?

 

At Home Tip

This song from Happy Valley Phonics Book 1, Unit 5, introduces other vocabulary that begin with the l, m, n sounds. Use gestures for the words and do them as you sing along. Then, see if you can find these same objects around you. You have a leg; how about some milk, a map, noodles or nuts? Do you have any books with ladybugs in them? How about other objects like a ladle, mask or notebook?

 

お家でのヒント

フォニックスブック1、ユニット5のこの歌は、i, j, k の音で始まるボキャブラリーを紹介しています。ジェスチャーをしながら一緒に歌いましょう。そして、お家の中に同じ物やこの音で始まる物があるか探してみましょう。脚はありますよね。牛乳や地図、麺やナッツはありますか?てんとう虫が載っている絵本はありますか?他におたま、お面、ノートはありますか?

 

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1月 31

korien_jan31“Good luck in your school play. You’re gonna knock ‘em dead.”

To “knock them dead” sounds like killing people by hitting them, but it actually just means to impress the audience with a good performance.

「文化祭の演劇頑張ってね。きっと大成功だよ。」

「Knock them dead」と聞くと「殴って殺す」というようなイメージを持ちますが、実際は演技・演奏などで観客を感動させることです。

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1月 27

korien_jan27“Your math scores are really good, but your English needs work.”
“The car still needs some work before I will be able to drive it.”

If something “needs work” it means there are tasks that must be completed in order for it to be good quality. It can also mean that a skill or ability needs to be practiced or studied more or harder (such as a school subject).

「数学の成績はとてもいいんだけど英語はまだまだだね。」
「車が運転できるようになるまでにはまだまだやることが残っている。」

何かが「needs work」ということは、良いクォリティーにするにはまだやることがあるという意味です。例えば学校の授業などでも使えますが、技術や能力など、もっと練習しないと、もっと勉強をがんばらないといけないということになります。

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1月 24

korien_jan24“He jumped the gun by assigning blame before seeing the evidence.”

To “jump the gun” is to start running before the starting gun of a race. We can use it to describe any situation in which someone does something too soon.

「証拠を確認する前に犯人を決めつけたのは早とちりだった。」

「Jump the gun」とはレースでスタートの合図の銃が鳴る前に走り出すことです。誰かが何かをする時、早まった行動をした時に使えます。

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